2011年03月08日

銀山温泉の紹介(山形県尾花沢市の温泉)

今日は山形県の温泉紹介です。

《50音順か行、6温泉》
今回は銀山温泉(ぎんざんおんせん)の紹介です。



《温泉紹介記事の見方について(簡易バージョン)》
■温泉名/読み方/日帰り表示
⇒人気の温泉旅館、人気の温泉ホテルの紹介
・代表泉質/源泉の温度 
・温泉の場所
・公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、徒歩)
★温泉の特徴、説明、解説など

温泉紹介記事の見方について(詳細バージョン)
(初めての方は必ずお読み下さい)



ブログランキングに参加しています!
一日一回、あなたの一票をお願いします♪
バナーをクリックで投票できます&本日の順位が表示されます!

人気ブログランキングへ
↑人気ブログランキングは↑こちらをクリック、

にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ
↑にほんブログ村ランキングは↑こちらをクリックです。



■銀山温泉 ぎんざんおんせんいい気分(温泉)

銀山温泉で安い温泉宿なら・・・
宿泊料目安:約9,000円前後〜
ピックアップ!
銀山温泉 旅館松本

源泉掛け流しの温泉宿なら・・・
宿泊料目安:約10,500円前後〜
ピックアップ!
銀山温泉 酒田屋

銀山温泉で高級な温泉宿なら・・・
宿泊料目安:約18,000円前後〜
ピックアップ!
銀山温泉 旅館藤屋

・硫黄泉 約61℃
・尾花沢市
・JR山形新幹線大石田駅下車⇒バスで約40分。
★銀山温泉の開湯は、寛永年間に存在した延沢銀山の工夫が、
 銀山川の中に湧いている温泉を発見したことに始まります。
 NHK連続テレビ小説『おしん』の舞台となったことで、
 一躍脚光を浴び全国的に有名になった温泉でもあります。
 
 温泉街には銀山川の両岸に大正から昭和初期にかけての
 モダンな建築の旅館が建ち並んでいます。
 川には多くの橋がかかり、歩道にはガス灯が並んでいます。
 銀山川下流側から温泉街を眺める光景は、
 まさに大正ロマン漂う温泉のシンボル的な風景です。
 
 銀山温泉の温泉街はこの貴重な情景を守る為に、
 一般車両が通行禁止となっています。
 ですので、宿泊客は宿が指定した駐車場に、
 日帰り客は温泉街まで徒歩3分程度の駐車場に、
 車を止めて徒歩で温泉街に行かなければなりませんが、
 それぐらいの価値のある温泉街です。わーい(嬉しい顔)



《温泉関連資料》
温泉の泉質、温泉の効能について
(左のサイドバー、温泉の知識内で公開中)


その他の温泉紹介は、
左のサイドバー各カテゴリ、各新着記事、
またはトップページよりご覧ください。
観光旅行なび!〜旅行に行く前に〜
トップページです。↑


posted by 津々浦々 at 20:15 | ・山形県の温泉紹介 | 更新情報をチェックする